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疲労のコントロールは絶対命題 アスリート達の声

トッププロの声
鏑木毅 選手 プロトレイルランナー
鏑木 毅(プロトレイルランナー)
「登りの筋力が回復。」
鏑木 毅(プロトレイルランナー)
実は38歳くらいのとき、ガクッと体力の衰えを自覚し悩んでいました。
いくら練習しても記録が伸びない、もうだめかもしれない・・・。
しかし気持ちを切り替え、トレーニング法、食生活の改善に加え、サプリメントを積極的に取り入れることに。
それまではアミノ酸程度だったのですが、筋肉疲労を抑制するアスタキサンチンを飲み始めて3ヶ月、練習量は変わらないのに体脂肪が落ち、トレイルランに必要な「登りの筋力」が徐々に回復してきました。また、疲れを翌日に持ち越さなくなりました。
アスタキサンチンは「僕はまだ世界で戦える」という自信を取り戻させてくれました。

プロフィール
1968年生まれ。2009年度世界最高峰レースであるウルトラトレイルドモンブランで世界3位(日本人初)。名実ともに日本を代表するトレイルランナー。

鏑木毅ブログ「鏑木 毅のTrailrunning World」
URL:http://tsuyoshikaburaki.livedoor.biz/

※個人の感想であり、効能・効果を保証するものではありません。

チームラバネロ 自転車クラブチーム
チームラバネロ(自転車クラブチーム)
「強くなるためには練習が必要。」
仕事をしていて夕方になると、疲れて集中力がなくなりイヤになっちゃうことがあったんだけど、アスタビータを飲み始めてからは「もうちょっとがんばれる」と思うようになりました。
一生懸命練習している選手にも勧めていて、アスタビータは疲れにくくなりしっかり練習ができるようにサポートしてくれます。適切なサプリメントと練習を組み合わせることで、競技の記録に変化が出てくると思っています。
(高村監督 1943年生まれ)
チームラバネロ(自転車クラブチーム)

プロフィール
自転車プロショップ・タカムラ製作所を母体とする自転車クラブチーム。 シドニー、アテネ、北京オリンピックに出場する選手を輩出している。

チームラバネロサイト「DAIKON-Web TEAM RAVANELLO’s page」
URL:http://www.ravanello.com/team/club/

※個人の感想であり、効能・効果を保証するものではありません。

宝・Danzatakara(舞踏家)
宝・Danzatakara(舞踏家)
「年齢を超えて、進化するために必要。」
宝・Danzatakara(舞踏家)
舞踊家には、身体の柔軟性に加え舞踊毎に高度なテクニカルな部分、さらに表現を生む湧いてくる感性が必要です。
フラメンコの訓練においては、テクニカをより極めるために、サパテアード(足を打つこと)を数時間行います。

体を使うアーティストとしてショーや舞台、コンテスト等に出場するとき、可能な限り最高のパーフォーマンスができる状態でいたいと常々思っています。私の踊りを観る人々に、その時々の自分の最高を見せたいからです。


一般の人に比べると、かなり過剰に筋肉を疲労する毎日ですから、筋肉疲労や心拍数が上がる運動に伴う活性酸素を可能な限り早く浄化するために、自分の摂取する栄養には気を使っています。
できるだけオーガニック製品を摂るようにしていますが、外食をする機会も多いので、原材料に何が含まれているかわからない場合も多いと考えると、食事だけで、万全な体調を維持するのは難しいと考えています。

25歳を過ぎたころから、疲れの回復が早く、肌の調子がよくなると聞き、アスタキサンチンを毎日取るようにしました。
肉体的および精神的ストレスが高まる毎日でも、毎朝、果物と豆乳、ナッツ、家族が作ってくれる自家製のパン、コーヒーとアスタキサンチンとオーガニックココナッツオイルまたはココナッツシュガーを食べると、何かしら不足が補われて、細胞が元気になる気がしています。

プロフィール
1988年生まれ。2011年コンクール奨学金でFundacion Cristina Heeren de Arte Flamencoへ留学。2013年第7回CAFフラメンココンクール準優勝。2015年第8回CAFフラメンココンクール準優勝。

宝ブログ「Welcome to Danzatakara!」
URL:http://danzatakara.jimdo.com/

※個人の感想であり、効能・効果を保証するものではありません。

アスタビータアンバサダーの声
室谷 浩二(アマチュアトライアスリート)
室谷 浩二(アマチュアトライアスリート)
より練習が積める。数字で見てみると約20%アップだ!
室谷 浩二(アマチュアトライアスリート)
アスタビータを摂取後2~3日くらいでは何も感じる事がなかったが、使い始めて2週間が経過し、「やっぱりこれでだったのか」とトッププロがアスタビータを使う理由が実感できる様になった。

今年の8月で53歳になるが、昨年の今の時期と比べてより練習が積めている。 数字で見てみると20%のアップだ。

特に実感出来ているのは翌朝のダルさの軽減である。休日の練習では2部練が出来るまで耐力が付き体調管理が楽になった。

そして毎日のお通じが良くなったのが嬉しい。今ではなくてはならないサプリのひとつだ!


プロフィール
1962年生まれ。トライアスロンチーム「Big Lake」代表。2014年IRONMAN World Championship:年代40位。2015/3月久米島トライアスロン大会:総合4位年代優勝。2015/4月全日本トライアスロン宮古島大会:総合19位年代2位。2015/5月石垣島トライアスロン大会:総合8位年代2位

室谷浩二ブログ「遅咲きアスリートこうたんのひとりごと(40歳からの挑戦)」
URL:http://km508145mk.blog.fc2.com/

チームサイト「TriathlonTeam BigLake」
http://biglake2012.web.fc2.com/

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代田 渉(アマチュアトレイルランナー)ム
代田 渉(アマチュアトレイルランナー)
「アスタキサンチンローディングという考え方」
代田 渉(アマチュアトレイルランナー)
カーボローディング、ナトリウムローディング、ウォーターローディング、、、

このように様々なローディングが存在する中、
  • ・定期的にAstavitaを摂取する
  • ・遅くともレース1ヶ月前から摂取すると体感し易い
  • ・ドーズが多い程体感も大きい
といったアスタビータの摂取方法を改めて見つめ直すと、これって一種のローディングだよなという事に気付きました。

言うなればアスタキサンチンローディングでしょうか。「予めアスタキサンチンのバリアを張っておく」といったようなイメージです。 僕の知る限り、アスタキサンチンローディングという考え方はスポーツ界ではまだ聞いたことがありません。 そんな新しい考え方をトレラン、マラソンを皮切りにスポーツ界に提案していくのも一つかもしれません。

アスタビータを飲みはじめて、レースでも特に終盤、脚筋の弾力性が保たれているというか、脚が全く売切れず、得意な下りをガンガン飛ばせます。 アスタビータはもはや自分に欠かすことのできないマストサプリです!

プロフィール
山ヤとしても長年のキャリアを持ち夏は長期アルプス縦走をこなし、日本百名山踏破にもリーチがかかるトレイルランナー。トレイルレースでは主にミドルディスタンス(30~50km)を得意とし試走会などでナビゲーターを務めることも多い。 2012年:エクステラ丸沼トレイル50K 準優勝。 2013年:白滝天狗トレイル36K 優勝。 2014年:志賀高原マウンテントレイル40K 総合4位。 2015年:名栗U字連山ラウンドトレイル22K 準優勝。

代田渉facebook「Mountain Navigator Trail Runner」
URL:http://www.facebook.com/trail.runner.shiroppi/

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鈴木 まさみ(アマチュアトライアスリート)
鈴木 まさみ(アマチュアトライアスリート)
「トレーニングやレースでの"集中力"が増した
鈴木 まさみ(アマチュアトライアスリート)
アスタビータを毎日摂取してから、明らかに睡眠の質が変わり、朝目覚めた時の体調が良くなりました。

そのため、毎日のトレーニングを心身ともにフレッシュな状態で行うことができ、その積み重ねにより非常に良いコンディションでレースに臨むことができています。

また、アスタビータを摂取するようになってから、トレーニングやレースに臨む際の"集中力"が増していると感じています。 トレーニングでは自己の身体に意識を集中させ、レースではそれに加えて様々な状況やトラブルに瞬時に対応する必要がありますが、 そういった場面での集中力に、これまでにはない"深化"と"進化"を感じています。

心身のコンディションを整え、十分な準備をさせてくれるアスタビータ。これからもこの2つを味方にして、自らの限界に挑んでいきたいと思います。

プロフィール
2013年 全日本トライアスロン宮古島大会 女子総合17位 年代別1位(年代別3連覇)。2014年 アイアンマン世界選手権出場

※個人の感想であり、効能・効果を保証するものではありません。

今村 圭孝(アマチュアトライアスリート)
今村 圭孝(アマチュアトライアスリート)
「IRONMAN エイジチャンピオンをめざして。」
今村 圭孝(アマチュアトライアスリート) 私は、アイアンマン・トライアスロンという過酷な競技の中で「IRONMANエイジチャンピオン」になることをめざし、34歳となる2015年からアスタビータを飲みはじめました。

飲み始めてからは、強度の高いトレーニングや、長時間トレーニングの翌日でも、疲れがしっかりと抜けていて、リフレッシュした状態で次のトレーニングを行うことができています。おかげで、精神的な自信にもつながり、めざす目標達成に向けて前向きに取り組んでいけています。
大会後のリカバリーにもとても重宝していますし、アスタビータは、今の私にとってなくてはならない存在です。

プロフィール
1981年、宮崎県生まれ。社会人になってからトライアスロンを始め、2014年IRONMAN Japanにおいて、ついに念願のIRONMAN World Championship 2015の出場権を獲得。IRONMAN AWA(オール・ワールド・アスリート)2015ランキングでは8月時点でエイジグループ日本人第1位を保持しています。戦績は、2014年IRONMAN Japan総合17位/エイジ3位(30-34歳)、2015年IRONMAN台湾総合17位/エイジ優勝(30-34歳)ほか。

※個人の感想であり、効能・効果を保証するものではありません。

吉田 浩章(柔道整復師 よしだ整骨院経営)
吉田 浩章(柔道整復師 よしだ整骨院経営)
「気持ちよくスタートラインに立てています。」
吉田 浩章(柔道整復師 よしだ整骨院経営) アスタビータを約5年間愛用しています。
私は日々、アスリートやランナーのコンディショニングとや治療に専念する傍ら、年間を通じてトレイルレースを中心にロードレースにも参加しているのですが、丁度33歳を過ぎた頃から日々の過酷なトレーニングやレース後の疲労が残るようになり、パフォーマンスの低下が気になり始めました。

そんな時、出会ったのが、アスタビータでした。当時、飲用し始めて、10日前後だったでしょうか。激しいトレーニング期間の真夏だったにも関わらず、朝の目覚めが軽く、身体の動きもスムーズで軽くなったのです。
その時初めて、アスタビータの効果は「これか!!」と思いましたね。勿論、レース前後のコンディションもとても良く、それ以来、気持ちよくスタートラインに立てています。特に長距離のレースでは、後半に来る筋肉疲労の軽さがとても実感できます。
最後までしっかりと自分の足で走り切れる感があるのです。

又、以前はレース後、免疫が落ちてしまう事で風邪をひいてしまう時期もありましたが、今ではそれがないですね。
ここ数年、私自身の年齢が35歳を過ぎ始めた頃からは、身体に対するアスタビータの反応が身に染みて感じるようになりました。
昔と違い、日々、身体の状態や変化に耳を傾けながらトレーニングを実施するようになったとういう事もあるかもしれませんが、個人的な感想として、疲労が蓄積しやすく身体が敏感に反応するようになるこの年代だからこそ実感でき易く、効果も顕著に現れるのかもしれないと感じています。
確かに継続してアスタビータ服用していると、肉体疲労に関して言えば、以前と比べものにならない程、疲労の抜けが早くなり、翌日の身体の軽さは、素人ながらでも判断できるようになりました。これは本当にうれしい事です。

疲労感が抜けることにより、体が軽くなり、トレーニングの効率が向上し、疲労を翌朝まで残さず、目覚めも気持ち良いものです。

私は毎朝、自らの心拍チェックをし、健康状況を判断(例えば、通常よりも心拍が高い場合は疲労が残存している可能性がある為、その日のトレーニングを控えめにする等)しているのですが、その結果、アスタビータを服用し、翌朝の状態が良い時は、決まって心拍も安定しているのです。
興味深い結果として、前日にハードなトレーニングを実施したり、レースだったりすると、翌朝の心拍も高く、身体に疲労感が残存している時もあります。しかし、アスタビータを服用後、多少の疲労感があったとしても、心拍の変化は大きくないのです。

私の職場には、ランナーやスポーツ選手も多く来院されるのですが、その際、トレーニング前後のリカバリーやメンテナンス商品のとしてアスタビータをお勧めしています。「アスタビータ」トレーニングやレースのパフォーマンスアップや体調管理として、是非ともお勧めします。

私は、これからもアスタビータと共に歩んで行きたいと考えております。

プロフィール
高校・大学と山岳部に所属し、インターハイ、国体選手として活躍し、国内外の雪山を始め様々なバリエーションルートを登り活躍。
社会人以降は、国内の山を活動の場所とし、2005年には日本百名山、関西百名山、近畿百名山を(当時27歳)で全山完登。
ここ数年は、山を走る楽しさを覚え、全国のトレイルランレースやマラソン大会にも参加している。
現在、和歌山県岩出市にて整骨院を経営し、アスリートやランナーへのコンディショニング及び治療に専念している。
又、得意とするスポーツテーピングの講師としても活躍。

≪最近のフルマラソン&トレイルの記録≫
◆フルマラソン
2時間37分52秒(第69回福岡国際マラソン選手権大会)

◆トレイルランニング
★第5回富士忍野高原トレイルレース ロング 3時間23分53秒 総合6位
★2014 OSJ氷ノ山山系トレイルレース73km 8時間13分12秒 総合4位
★2015 熊野古道中辺路マウンテンランレース 2時間41分19秒 総合3位
★2015 大阪府チャレンジ登山大会(ダイトレ) 3時間43分28秒 総合7位
★2015 比叡山 International Trail Run 2015 6時間54分48秒 総合10位
★2015 OSJ山中温泉トレイルレース 71km 10時間19分59秒 総合2位
★2015 第10回大江山登山マラソン大会 総合4位 部門別2位

◆海外レース歴
☆シドニーマラソン(2012年)
☆メルボルンマラソン(2013年)
☆ソウル国際マラソン(2015年)
☆ベルリンマラソン(2015年)

fecebook
個人 https://www.facebook.com/h.yoshida.sbb
よしだ整骨院 https://www.facebook.com/yoshida.seikotsuin/

※個人の感想であり、効能・効果を保証するものではありません。

豊田 賢治(国士舘大学 ハンドボール部コーチ)
豊田 賢治(国士舘大学 ハンドボール部コーチ)
「日々の疲れが劇的に軽減していきました」
豊田 賢治(国士舘大学 ハンドボール部コーチ)
アスタビータを飲み始めてまず感じたのは、ハードなトレーニングや試合で溜まりがちだった日々の疲れが劇的に軽減していったことです。

特に、2日連続で試合があった時など、今までは試合が終わった翌日はどうしても連戦の疲れが残りがちだったのが、アスタビータを飲み始めてからは翌日の目覚めが良く、疲労度も軽減されているという実感がありました。

継続して飲み始めることが大切、ということなので、今後も愛用し続けてどんな効果が得られるのか、このアスタビータには更に期待したいと思っています。

プロフィール
1979年生まれ。国士舘大学ハンドボール部コーチ。

全日本代表 成績
2005年:第19回チュニジア世界選手権大会出場
2006年:ドーハアジア大会出場
2007年:北京オリンピック予選出場
2008年:北京オリンピック予選再試合出場 準優勝
2008年:北京オリンピック最終予選出場
2010年:広州アジア大会 銅メダル
2011年:ロンドンオリンピックアジア予選大会 準優勝
2011年:第22回スウェーデン世界選手権大会出場
2012年:ロンドンオリンピック最終予選出場
 
大崎オーソル(大崎電気) 成績
社会人選手権大会         優勝5回
国民体育大会           優勝3回
全日本総合選手権大会       優勝3回
日本ハンドボールリーグ Play Off 優勝3回

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