アスタビータを飲んでいる50代のカラダは飲んでいない20代よりも若い?!~アスタキサンチン通信~アスタビータ公式通販サイト

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アスタキサンチン通信

2015.12.10 配信

アスタビータを飲んでいる50代のカラダは
飲んでいない20代よりも若い?!

さて、この度、株式会社ヘルスケアシステムズとアスタリール株式会社は、
予防医療、アンチエイジングの分野で人々に貢献したいという共通の想いから、
20代以上の男女373名を対象に、
身体の酸化とライフスタイルの関係について調査を行い、
その結果を11月に韓国で開催された国際学会ICoFF2015
(The 6th Internastional Conference on Food Factor)で発表しました。
詳しくはこちら↓↓↓
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000016011.html




アスタビータを飲んでいる50代のカラダは
20代よりもサビていない!


20代以上の男女373名を対象とした調査の結果、
なんと20代女性のカラダは40代女性よりもサビついていること、
そして驚くべきことにその数値は50代以上に近いことがわかりました。
カラダの抗酸化力は、年齢と共に下がるので、
本来であれば年齢と共にサビつきは高くなるはずなのに、反対の結果になりました。
サビは、肌など見た目だけでなく、生活習慣病などにも関係します。
これからの日本を支える若者のこの結果。心配ですね。

そして、この調査において、
アスタビータを日ごろからご愛用いただいている会員の方々のサビを測定したところ、
50歳以上のアスタビータユーザーの方のサビは、
アスタビータを飲んでいない50代ばかりではなく、
なんと20代よりもサビていないことがわかったのです。
また、アスタキサンチンの飲用期間が長いほど、サビの値は低い傾向にありました。
つまり、アスタキサンチンを続けて飲むほど、
サビを抑えて若々しくいられることがわかったのです!

<サビチェックとは>
切ったリンゴが変色する、油が劣化して黒くなる、金属が赤茶色になる・・・
日常生活で何気なくみているこのような現象は、
物質が空気中の酸素と結びついて起こる反応で、
見た目だけではなく性質にも大きな変化を起こします。人間の体でも同じことが言え、
活性酸素は体内のDNAをサビつかせ、8-OHdGという物質に変わります。
「サビチェック」は、8-OHdGを測ることによってカラダのサビつき度を
簡単に調べることができる郵送検査キットです。

<8-OHdGとは>
日常生活の悪習慣やストレスの多い生活により、
活性酸素がDNAに酸化損傷を与えます。その損傷度合が、8-OHdGです。




サビている女性のライフスタイルとは・・・?


ところで、抗酸化力が高いはずの20代のカラダがサビついていたのはなぜでしょう?
その要因として、生活の中で高い酸化ストレスを受けていることや、
40代よりも抗酸化力が弱っていることが考えられます。
調査結果によると、『6時間以上寝ていない』『ストレス解消が出来ていない』
『野菜や果物を意識して食べていない』女性が
よりサビついていることがわかりました。
忙しく頑張っている女性はサビやすい・・・そんなことを連想させる結果です。

皆さんのご家族や、お友達に、毎日忙しくて頑張っていらっしゃる方はいませんか?
睡眠時間とストレス解消法を確保すること、
そして抗酸化成分が豊富な野菜や果物を意識して食べるということを
是非お勧めしてください。
アスタビータなら、天然の抗酸化成分アスタキサンチンが
1日わずか2粒で12㎎も摂ることができるスグレモノ。
アスタキサンチンの抗酸化力は、野菜や果物に含まれるβカロチンの4.9倍、
ビタミンCの6000倍です。
アスタビータ製品を初めてご購入される方は、初回半額です。
この機会に皆様の周りで、毎日頑張っている方、
日頃忙しくて心配だなという方へ是非ご紹介ください。

アスタビータe 初回半額キャンペーンはこちらから↓↓↓
http://www.astavita.jp/product/astavita_e.html

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